
あなたの愛が、
健やかに叶うことを
大切にする場所。
あなたのお産を、
あなたの立場になって、
どこまでも寄り添いたい。

愛産婦人科は札幌市内全域ほか、
小樽、余市、岩内、倶知安、石狩、江別、岩見沢、北広島方面などに
お住まいの皆様から広くご利用いただいております。
愛産婦人科ではできるだけ自然な形でのお産を目指しています。
健診を通じてお腹の中にいる赤ちゃんの状況をよく把握し、
かつお母さんのコンディションを良好に保つお手伝いをしてまいります。
医師・助産師・スタッフ全員がチームとなって、その手をとります。
どんな小さなことでも頼れる存在でありたいと願っています。
産科診療
Obstetrics



産前
Prenatal
これから出産を迎えるみなさまへ
Ai Maternity Book
出産に向けたこと、出産後のこと、全部まとめました。
安心してお産に向き合ってもらうために、
愛産婦人科のスタッフがオリジナルで作成しています。

保育士のいるキッズルーム
ご家族が安心して診察を受けられるよう、専門保育士がお子様をお預かりします。
託児費用はかかりません。予約は不要です。当日受付にて利用したい旨をお伝えください。
費用について
一時金の範囲で。安心して出産に臨むために。
当院からのお知らせ
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【助産師解説】後悔しない「産院選び」の5つのポイント。総合病院とクリニック、どう違う?
妊娠おめでとうございます。 検査薬で陽性が出て、喜びを感じると同時に、「どこの病院で産めばいいんだろう?」「何を基準に選べばいいの?」と、最初の壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 出産する施設(産院)は、赤ちゃんの命を守る場所選びであると同時に、ママが命がけの大仕事を乗り越え、家族としてのスタートを切る大切な場所選びでもあります。 「家から近いから」だけで決めてしまい、後から「もっとこういうサービスがある所がよかった…」と後悔しないために。 今回は、助産師の視点から「自分に合った産院を選ぶための5つのポイント」を解説します。
記事を読む【医師解説】RSウイルスワクチン(アブリスボ)が2026年4月から「定期接種」へ。今、妊娠中の方はどうする?費用と接種の必要性
2026年4月から、妊婦さん向けのRSウイルスワクチン(アブリスボ)が公費で受けられる「定期接種」となる方針が固まりました。 このニュースを見て、「4月まで待ったほうがいいの?」「自費(約3万円)でも今打つべき?」と悩まれている妊婦さんも多いはずです。 結論から申し上げますと、現在妊娠中の方は4月を待たずに「今」自費で接種することを強くお勧めします。 この記事では、なぜ制度開始を待たずに打つべきなのか、その医学的な理由とワクチンの効果について解説します。
記事を読む【助産師が解説】母乳は足りてる?不安なママへ。「足りているサイン」と体重の目安
赤ちゃんが泣くたびに、「おっぱい、足りていないのかな…」と不安になる。 これは、母乳育児をがんばる多くのママが一度は通る道です。その不安な気持ち、とてもよく分かります。 この記事では、母乳がしっかり足りているかを確認できる“信頼できるサイン”と、不安な気持ちとの付き合い方について、助産師が詳しく解説します。
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