
あなたの愛が、
健やかに叶うことを
大切にする場所。
あなたのお産を、
あなたの立場になって、
どこまでも寄り添いたい。

愛産婦人科は札幌市内全域ほか、
小樽、余市、岩内、倶知安、石狩、江別、岩見沢、北広島方面などに
お住まいの皆様から広くご利用いただいております。
愛産婦人科ではできるだけ自然な形でのお産を目指しています。
健診を通じてお腹の中にいる赤ちゃんの状況をよく把握し、
かつお母さんのコンディションを良好に保つお手伝いをしてまいります。
医師・助産師・スタッフ全員がチームとなって、その手をとります。
どんな小さなことでも頼れる存在でありたいと願っています。
産科診療
Obstetrics



産前
Prenatal



産後
Postpartum
これから出産を迎えるみなさまへ
Ai Maternity Book
出産に向けたこと、出産後のこと、全部まとめました。
安心してお産に向き合ってもらうために、
愛産婦人科のスタッフがオリジナルで作成しています。

保育士のいるキッズルーム
ご家族が安心して診察を受けられるよう、専門保育士がお子様をお預かりします。
託児費用はかかりません。予約は不要です。当日受付にて利用したい旨をお伝えください。
費用について
一時金の範囲で。安心して出産に臨むために。
当院からのお知らせ
お知らせ一覧コラム
コラム一覧
【産婦人科医師監修】生理不順は放置しないで!多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)かも?妊娠しにくい原因と、医師が行う排卵サポート
「生理が2〜3ヶ月来ないことがある」 「周期がバラバラで、いつ排卵しているか分からない」 そんな悩みをお持ちの方は、もしかすると多嚢胞性卵巣症候群(たのうほうせいらんそうしょうこうぐん/PCOS)かもしれません。 名前は少し怖いですが、実は生殖年齢の女性の約5〜8%(20人に1人くらい)に見られる、とてもありふれた疾患です。 放置すると「妊娠しにくい体」になってしまう可能性がありますが、正しく対処すれば赤ちゃんを授かることは十分に可能です。
記事を読む【助産師解説】生後2日目・3日目はなぜ泣く?「魔の2日目」の正体と、乗り切り方
「生まれた当日は、あんなにスヤスヤ眠っていたのに…」 「2日目の夜から、寝かせると泣く、抱っこしても泣く、おっぱいを飲んでも泣く…どうしたらいいの〜!」 生後2〜3日目頃に赤ちゃんが激しく泣き、途方に暮れてしまうママは多いです。 でも、 実はこの急な変化、助産師の間では「魔の2日目(または3日目)」と呼ばれるほど、多くの赤ちゃんに訪れる正常な成長ステップなんですよ。 なぜ、赤ちゃんは急に泣き出すのでしょうか? 「私の抱っこの仕方が悪いの?」「おっぱいが出ていないから?」と自分を責める必要はありません。その理由と乗り切り方を解説します。
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【助産師解説】夜中に足がつる!妊娠中期の「こむら返り」はなぜ起きる?激痛が走った時の緊急対処と予防ケア
「イタタタタ!」 夜中、急にふくらはぎの筋肉がキュッと縮んで激痛が走り、飛び起きてしまった経験はありませんか? いわゆる「こむら返り」は、妊娠中期〜後期にかけて非常に多くの妊婦さんが経験するマイナートラブルです。 決してあなたの運動不足やケア不足のせいではありません。赤ちゃんがすくすく育っているからこそ起きる、体の変化なのです。
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